フランスのクロノポストの対応は予想外に最悪じゃなかった!?

目安時間:約 4分

先日の記事の続きなんですが、

こちらの記事です。

 

 

フランス行きの商品(レンズ)が破損して届いたようで、

バイヤーから、リターンリクエストが来ました。

 

 

バイヤーにEMSの損害賠償請求に必要な破損した証明

(ダメージレポート)の作成をお願いしてたんですが・・・

 

 

クロノポストが手続きを拒否したみたいで

困ってたんです・・・

 

 

それで、日本の郵便局から、クロノポストの方に

対応をするように要請してもらってたんですが、

 

 

相手が、悪評高い「クロノポスト」なんで

破損したレンズを返してもらって返金するしかないかも・・・と

諦めモードになってました (;´Д`)

 

 

が、なんと郵便局から、破損の確認が取れて

損害賠償の手続きにはいると連絡がありました ( *´艸`)

 

 

この間にエスカレーションされたら・・・と心配でしたが

3週間も、待ってくれたバイヤーにも感謝です。

 

 

海外の人は、みんなかなり呑気なんですが(笑)

それに比べると、アジアは、せっかちな人が多い感じがしますね。

 

 

 

ここで、商品を返品することにした場合は、現地で破損の証明が

出来なくなるので、損害賠償の保険の手続きは諦めないといけないんです。

 

 

 

何より、このebayのリターンリクエストのシステムの対応自体が

おかしいと思うんです(怒)

 

 

破損して、現地の郵便局の返事待ちなんかしてたら、

たった3日で話が付くわけないだろって!!!

 

 

ここで、バイヤーにエスカレーションされたら・・・

即、返金しかないので、

そうなると、商品と代金の両方共、ほぼ戻りませんからね。

 

 

これがペイパルでのクレームだったら、

現地の郵便局が手続きしてくれるまで待ってくれるはずなんです。

 

 

ebayとは比べ物にならないくらい、ペイパルの対応は、まだまともなんで(笑)

 

 

こういったサイトで利用して販売してる以上は、郷においては郷に従うしか

ないわけです。

 

 

何はともあれ、無事に解決したので良かったです^^

 

 

まとめると、商品が破損した場合、現地郵便局が対応しない場合は、

日本の郵便局から、ダメージレポート作成の要請をお願いしてもらいましょう!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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